マンション管理士試験お勧め通信講座のご紹介
マンション管理士試験は、不動産資格の宅建、管理業務主任者、マンション管理士、
の試験の中では一番難関とされている国家試験です。
独学でも合格は出来なくはありませんが、どうしても基礎知識がしっかりと
していないと簡単には合格圏内には到達出来ないと思います。

そうなってくると、通学か、通信かになってきますが、通学は値段も時間も
かなり掛かってしまいます。
そこで、マンション管理士を勉強する上で、通信の講座を利用した
勉強方が有効になってきます。
資料請求をしても、ご自分ではどうも判断材料も乏しくて
どんな通信講座を選んでよいのか良く解らないという方の為に
私、ほめほめマンが独自の調査でお勧めできる講座の特徴や、その講座が
どんな方に向いている方を調べました。
そして、お勧めできる講座は今のところ2つになりました。

この通信講座の特徴は、なんと言っても、ブルードバンドを使った次世代型の
通信講座です。
「通信講座は受けたいけど、自分だけでスケジュール管理するのは苦手」
とおっしゃる方・・・多いと思います。
送られてきた、CDやテキストをまめに開いて、こつこつその日のノルマをこなそう
と思っても、孤独感でどうしても手につかないものです。
私も、こつこつやるのはどうしても苦手です。
出来れば、だれかと同じことを共有して勉強していけたら、孤独感も感じないものです。
でも、通学するお金も時間もない・・・
とお嘆きの方には、いい通信講座を見つけました。
ゼミネットTVの通信講座は、普通の通信講座と一味違います。
通常は、その申し込んだ後、期間分のCDやDVDやテキストが送られてきます。
それ自体は、各社とても良いクオリティーのものを提供しています。
その後は、自分のペースでこつこつとスケジュールを管理しながらの勉強に
なります。
でも、このゼミネットのシステムは、ストリーミング配信の授業が受けられます。
ストリーミングとは、本部の基地局からユーザーの選択した授業をリアルタイム
で、配信して 「まるで、自分だけのためにカリスマ講師が特別授業をやってくれて
いる」ような感じのレッスンです。
通信の速度の問題もありますが、通常のADSL以上の環境があれば、
問題なくレッスンが受けられます。
ゼミネットTVはまだ、誕生して3年足らずの会社ですが、数多くの国家試験の
講座を備えていて、これからの新しい通信講座をリードしていく会社
といえるでしょう。
資格取得に特化した、このシステムは「通学的な通信講座」といえます。
通信環境がそろっている方には、とても面白そうです。
通信環境が整っているかどうかは、ゼミネットのサイトで確認できますので
実際に問題なく配信可能かどうかは、興味のある方は下記のリンクから
確認してみてください。
マンション管理士講座 54,000円 【1年保障】


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マンション管理士の独り言
MOSってなんだろう?
「MOS」というと、何を思い浮かべますか?
ハンバーガーが出てきた人、恥ずかしがらずに手を上げて!
・・・安心してください、私もその一人です。
違う違う、じゃぁ「MOS」って?
なんだか馴染みのない言葉だなぁと思いますが
正式名称を見たらピンと来るかもしれません。
Microsoft Office Specialist
(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)という資格試験で、
「MOS」は、Microsoft Office Specialistの頭文字から取った略称なのです。
マイクロソフト社のマイクロソフトオフィスに含まれる
エクセル、ワード、アウトルック、アクセス、パワーポイント
これらの製品の機能を、どれだけ理解していかに使いこなせるか、
マイクロソフト社が資格認定する制度なのです。
エクセルが出来ます、ワードが出来ますと言った所で
どのぐらい使えるのか具体的に伝わらないことがありますよね。
そんな時、MOSを持っていると的確に技術をアピールできるのです。
2月5日
介護事務の仕事とは?
介護事務の仕事には以下のようなものがあります。
・介護報酬請求業務
・介護に関する諸手続き
・受付業務
・会計業務
・一般事務
介護事務の業務は、介護業務ではなく、事務仕事が主となります。
上記の業務例のように基本的な知識さえあれば業務を行うことができるため人気が高い仕事と言えますが、必要な技能者が不足しているのが現状です。
よって介護に興味があり、デスクワークが好きな方にはオススメです。
介護の現場で介護業務を行っているヘルパーの方のスキルアップにもつながるため、ケアマネージャーを目指す方を中心に介護事務の資格をとる方が増えています
2月4日
ITパスポート試験が想定している合格者と期待される技術水準
ITパスポート試験の合格者に期待される業務と役割について、情報処理技術者試験センターでは、ITパスポート試験の合格者は「職業人として備えておくべき、情報技術に関する共通的な基礎知識を習得した者であり、担当する業務に対して情報技術を活用し利用する情報機器およびシステムを把握し活用する、担当業務を理解し、その業務における問題の把握および必要な解決を図る、安全に情報の収集や活用を行う、上位者の指導の下で業務の分析やシステム化の支援を行う」としています。
情報機器およびシステムの把握、担当業務の遂行およびシステム化の推進に関する分野で一定の技術水準が期待されます。具体的には、職場で利用するマシンやOS、表計算やデータベースなどのアプリケーションソフトを効率良く活用すること、担当する業務に関するデータを簡単な分析手法と情報技術を利用して問題点の把握や分析を行うことができること、コンプライアンス(法令遵守)について理解していること、業務のシステム化やデータの洗い出し、整理についての検討に参加できることなどです。
2月 3日
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